[COMMENT]著名人の皆さんから絶賛の声多数!

  • ヒュー・グラントのズッコケぶりを楽しむ映画です。地方の大学でシナリオの作り方を教えるっていうのも興味津々で観られたし、生徒のマリサ・トメイもチャーミング。秀作です。おすぎ(映画評論家)
  • ヒュー・グラントのダメっぷりを安心して笑えます。……ただし、あなたが脚本家でないのならば。/一色 伸幸(脚本家)
  • 人生のシナリオを描くのは自分。人の優しさに触れて自分の心と向き合った時、リライフへの道は訪れるかもしれない。そんな心の気づきをくれる作品です。/大場 久美子(女優)
  • 人生はもう一度リライトできるのか?
盛りを過ぎ、大学で教えることになった脚本家を、ヒュー・グラントがマシンガントークで熱演!一度つまづいたことのある大人には身に染みるLIFEストーリー。/石田 衣良(作家)
  • 自分の本音を探すって、ちょっとやっかいだ。でも、「夢中に生きる」スイッチを見つけたら、人生は愉快壮快になりそうだ。どう転んだとしても。/東 ちずる(女優)
  • 停迷した脚本に必要なリライトは、主人公のターニングポイントを明確にすることだ。これは我々が「人生の分岐点」を見つめ直すのと同義である。そのことがいかに大切かを『Re:LIFE〜リライフ』は改めて教えてくれる。/三宅 隆太(脚本家・スクリプトドクター・心理カウンセラー)
  • とっても勉強になる映画です!人生は複雑で自分の選択次第で色んな方向に進む事が出来ると改めて考えさせられ、人生について沢山のヒントが溢れている映画でした。/土屋 巴瑞季(モデル)
  • 物事がうまくいかなくて落ち込んだとき、
この映画をみたら勇気がでそう。人生っていろんな顛末があっても、どれも自分次第で輝けるって感じた。/片桐  実央(銀座セカンドライフ株式会社 代表取締役)
  • こういういけ好かないほどの二枚目が演じるユーモラスな主題の作品には近づかないようにしていたが、食わず嫌いだった。気不味さの芸術を堪能あれ!/松尾 貴史(俳優・タレント)
  • 鬱陶しい他人たちを、人生の親友だと再解釈しては「書き換え」ていく。そのジレンマの中での、キースの悶絶と変遷と開き直りに、爆笑しながら号泣させられました。/植木 理恵(心理学)
  • 最近、仕事がうまくいかない。何かがうまくいってない。なんか歯車があってないという人たちへ。あなたの人生にちょっと油をさしてくれます。いい映画だなぁ。。/鈴木おさむ(放送作家)
  • ラブコメの帝王ヒュー・グラントの再びの黄金期到来か!?栄光と挫折を味わった男だから出せるリアリティ。まさにヒューの実生活とリンクするハマり役!/有村 昆(映画コメンテーター)
  • リライフな人たち
  • 男の人は捨てるべきプライドが足枷になって次に進めないときがある。そんな人にこそ観て欲しい。きっとリライフできるはず。/ヒロミ(タレント)
  • 栄光からの転落そして都落ち・・・・あまりの境遇の近さにヒュー・グラント演じるキースに自分を重ねてしまいました。一見重めのテーマだがユーモアたっぷりのセリフや演技で気が付けば笑いっぱなしでした。/森脇 和成(元猿岩石/タレント)
  • おもいたったらスタート、リスタート!見終わってまさに「猫まっしぐら」に頑張ろうと思った名作映画ニャー!キースの最後の決断に驚き以上に、ひろし感激!!/猫ひろし(お笑い芸人)
  • ヒュー・グラントの名演技に感動しました。プロットの構成が大変素晴らしく、誰もが好き嫌い無く楽しめる映画だと思います!!/我修院  達也(怪優)
  • 苦悩を抱えているからこそ、人は前に進んでいくことができる。苦悩しているからこそ、誰かの役に立つことができる。人は一人じゃ生きていけないとこの映画は教えてくれる。/林家 たい平(落語家)